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Lights2
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| 商品カテゴリー: | インディーズ,歌謡曲,演歌,音楽,ミュージック,ポップス,JPOP
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| 収録曲: | fade in2(part2), TRANSCONTINENTAL WAY, OVER THE RAINBOW, Knockin’on the door of my heart, STARTING FROM HERE, ひとりごと, edge of darkness, INSPIRED FROM R&B, US, liquid panorama, Many Classic Moments(epilogue),
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| セールスランク: | 68930 位
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| 発送可能時期: | ご確認下さい
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| 参考価格: | 580円 (税込)
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オリコンチャート初登場2位に輝いた『Lights』(2002年2月発売)の第2弾となる、globeの8枚目のアルバム。シャープで幻想的なダンスビートの<13>、1枚の絵画に2人の愛をシンクロさせる<18>(マルク・シャガール展イメージソング)の両A面先行シングルや、ピアノでしっとり歌う<19>など、希望や愛をテーマに心温まるナンバーを届けてくれる。曲番号が<11>から始まっているのは制作者サイドの意図によるもので、10曲構成だった『Lights』の続編という位置付けが明確に表れている。(速藤年正)
名作の正当後継作品! 美しすぎます。
名作である『Lights』の続編。
脅威のデキを誇った前作と比べても何ら遜色がないほど、この作品も素晴らしかったです。
こちらも間違いなく名作だと私は思います。
前作から繋がった『fade in2』から作品は始まり、
小室らしさ全開のインストナンバー『TRANSCONTINENTAL WAY』に繋がって行くという、
あまりに感動的な幕開け。
ヤられました。コレはズルすぎです。
その後も『OVER THE RAINBOW』や『INSPIRED FROM R&B』など、
芸術作品のような超美麗なナンバーが登場。
アルバム曲も個性的で独特で、デジタルを極めた小室の「味」が出まくってます。
前作は光が差す水面をユラユラ漂うような、浮遊感のある曲が多かったですが、
今作は、前作よりもディープなところを行くような印象がありました。
深海から一気に、光り輝く水面にハネ上がるような場面もあります。
ここらへんが、いかにもglobeくさくて、思わずニヤリとしています。
ジャケット&歌詞カードも、あいかわらず秀逸。
あまりにもカッコよすぎです。
ただし、注意点。
前作と今作に共通でいえることですが、ある程度、音楽への『読解力』がないと、
この作品の魅力はわかりません。
ライトリスナーはこの作品は避けるべきでしょう。
はずれ曲のオンパレード
「1」がなかなか力作だったので期待して聞いたのですが、これはかなり退屈なアルバムです。 とにかく全体的に方向性が散漫で、まとまりがなさすぎです。 シングルのカップリングを寄せ集めたような内容は、あきらかに「1」でボツになったやつを とりあえずリリースしたとしか思えません。 無駄に長くて、退屈な曲が多いのも×。 過去の栄光にすがりたくはないでしょうが、とにかく初心に帰ってほしいですね。
鮮やかな音
Lightと連続したアルバム。 2枚を一緒にあわせて聞くと、よりいっそう深い音の世界に吸い込まれるような気がしました。かといって2枚をいつも一緒に聞かなければならないなんてこともなくて、ちゃんとこのアルバムだけでもまとまった世界が広がってます。 なにか、「決意」のようなものが全体に感じられる気がしました。 私は5曲目のSTARTING FROM HEREがとても好きです。 よーしやるぞ!っていう気になります。朝聞くと元気が沸いてきます。 今までは“Love again”のUnder Your Skyが一番好きでしたが、これに並ぶくらい大好きな曲になりました。 それにしてもこの曲、歌詞の内容をよくよく考えてみると、結構なウエディングソングなきがするのは私だけでしょうか?
1と比較しちゃうかな
Lights1が個人的によかっただけに、 インパクトという面では少し弱いかもと思いました。 バラード中心の構成だからかもしれませんが。 何回も聴いていくうちに、深みが増すのかもしれないですね。 INSPIRED FROM R&Bみたいな曲があと1,2曲ほしかったかな というのは贅沢かな(^^;)
globeワールド確立
Lightsの続編。トランスがベースにはなっているが、バラードの比率が圧倒的に増大。これらバラード群も、以前に見られていたような感動的なバラードというよりは、静の部分が強調されたチルアウト系のものが増えている。まず序盤(1)から続く(2)はもってかれる。これは単純にビートがタイトでかっこいい。シングル(3)もメロディーが覚えやすく、トランスとポップの融合に成功した作品。(4)も耳にすっと入ってくるいい曲。(6)からは一転してバラード、ミディアム系の曲が相次ぐ。派手さはないが、飽きのこない作りで好印象。globe独自の世界がすでに出来上がっていることをこのアルバムで再認識。さすが。
エイベックス・トラックス
Lights outernet LEVEL 4 (CCCD) globe2 pop/rock maniac
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